譚定長 妊娠成功

譚定長

1978年に中国漢方薬局を創業し、漢方薬局を営んでいました。
譚定長氏ご自身の奥さんが卵管を一本切除してしまったのですが、中国漢方の名医と言われる老中医の指導により自然妊娠で元気なお子さんを授かったそうです。

 

その経験がきっかけとなり、中西医結合の不妊症周期治療法というものに出会います。
中西医結合とは、西洋医学と中国医学を融合したもので、双方はまったく違う考え方なのですが、双方の特徴を生かした治療法で、西洋医学の利点を生かして、その欠点を中国医学で補うということで、すばらしい効果を得るというものだそうです。
その中の不妊症周期治療法というのは、中国医学の理論をベースとして、西洋医学の生理周期や基礎体温の概念を結合させて作られたそうです。

 

その不妊症周期治療法を譚定長氏が日本で初めて展開してきました。
マスコミの取材を多数受けるようになり、書籍も執筆しておられます。
累計妊娠実績は13000人以上に及ぶそうです。

 


不妊症周期療法の第一人者譚定長先生が公開の妊娠成功ガイドブック

 

 

譚定長氏の妊娠ガイドブックについて

 

本当は不妊ではないのに全然妊娠できないから自分は不妊だとと思っている、あるいは情報や病院から思わされている人が多いそうなんです。

 

子宮や卵管、卵巣に問題があったとしても決して不妊ではないということがわかり、妊娠できるんだということがわかるそうです。

 

この方法では30代後半〜40代の方でも妊娠しやすくなります。
譚定長氏が教える方法では妊娠ができなくなるリミットは年齢ではなく閉経だとおっしゃられています。
閉経さえしていなければ、年齢に関係なく妊娠は可能ということが言えるんです。

 


不妊症周期療法の第一人者譚定長先生が公開の妊娠成功ガイドブック